社会とつながる
取り組み
attempt
食の仕事を通じて
地域・環境・人との
つながりを大切に
事業を通じて、地域とつながる
食の仕事を通じて、地域・環境・人とのつながりを大切にしてきました。
店舗での提供だけでなく、生産・加工・販売まで関わる事業の中で、食材と向き合い、人を育て、次の世代へ価値をつないでいくこと。
その積み重ねが、私たちにとっての社会とのつながりだと考えています。
challenging 私たちの取り組み
-
way of thinking 考え方

社会とのつながりは特別な活動の中だけにあるものではなく、日々の仕事の中にあるものだとツマミナは考えています。産地に向き合い、食材の価値を活かし、人を育て、お客様へ喜びとして届けること。その一つひとつを丁寧に積み重ねることが、地域や暮らしの豊かさにつながっていくと考えています。
-
environment 環境とのつながり

食に関わる企業として、限りある資源を大切にしながら、環境と調和した事業のあり方を考えています。食材を無駄なく活かす工夫や、日々の店舗運営の中でできる見直しを重ねることも、そのひとつです。事業の延長として、環境に配慮した取り組みを少しずつ積み重ね、次の世代へつながる食のあり方を目指しています。
-
fellow 仲間への取り組み

良いお店づくりは、そこで働く人が前向きに力を発揮できる環境から生まれると考えています。ツマミナでは日々の働きやすさを見つめ直しながら、安心して働き続けられる職場づくりに取り組んでいます。互いに支え合い、相談しやすく、一人ひとりが成長を重ねていけることも、社会につながる大切な価値のひとつです。
-
workforce development 人づくりの取り組み

食の仕事は、接客や調理の技術だけでなく、気づく力、考える力、支え合う力を育てていく仕事でもあります。入社後の研修や現場での学びを通じて、一人ひとりが段階的に成長できる環境を整え、若手が挑戦しながら力を伸ばしていけることを大切にしています。人が育つことが、店の力になり、地域へ届ける価値につながっていきます。
-
next generation 次世代育成の活動

地域のこれからを支える次の世代に、食の仕事の魅力や可能性を伝えていくことも、ツマミナにとって大切な役割です。仕事を知るきっかけをつくること、学びの場をひらくこと、進路を考える若い世代と向き合うこと。その積み重ねを通じて、食の未来を担う人とのつながりを育んでいきたいと考えています。


